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上司×部下対談

INTERVIEW 02
違った目線でイチバンエイトグループを語る

この対談では、上司と部下の関係性、二人が感じるお互いの印象、
異なる目線で見えるイチバンエイトグループの魅力に迫ります。

イチバンエイトグループの社風、
求める人物像とは

中林
釣りが好き、ということは共通しているのかもしれません。オンオフ問わず「釣り」をしている社員も少なくないですよ。
岡室
当社は社内行事がとても多い。夏の日帰り旅行や冬の忘年会など、節目に応じてイベントが開催されます。社員だけではなく、パートやアルバイトの人たちも含めて、関わる人全員が参加できることが魅力。みんなが顔を合わせる機会を作るからこそ、生まれるコミュニケーションもありますよね。顔が見えなかった業務上の電話でのやりとりも、社内イベント以降は距離が縮まるし、横のつながりも生まれますね。
岡室
何事にも興味を持って、一生懸命仕事に向き合える人に入社してほしい。タフで明るくて元気、エネルギーのある人と一緒に働いてみたい。特に、セールの時期は忙しくて苦しいと思いますが、それをも持ち前のタフさで乗り越えられる人が活躍できるはず。また、表面上は毎年同じことをしているように見えますが、実は違います。経済や天候、魚の釣れ具合によって、売り場の対策も変えています。私たちは、いろんなジャンルの釣りを扱っているからこそ、あらゆる角度から戦略を立てることができるんです。 かつてはブラックバスブームがあったように、徐々に釣りのブームも変化しています。当時ブラックバスを楽しんでいた人たちが別ジャンルの釣りを始めていることも少なくありません。私たちは、変わり行くお客様を上手にキャッチできる存在であるべきです。 だから、当社で活躍できる人は、いろんなことに興味を持っている人。人、商品、釣りの動向にも興味を持ち、アンテナを張れば、お客様からの信頼が自然と高まります。お客様に頼られている後輩を見ると、嬉しくもあり、心強いですから。

スペシャル対談
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